どたばた騒ぎは少なめだけど、グリグリの締めとしては良かった。
曲の使い回しは特に気にならなかった。
双葉ENDはガキが出来るというもっともエロゲーらしくなく、ありがちなお話だったが、自分も同じ立場だったら、どうしていただろうか?と考えるとドキドキ冷や冷やした。
ちとせENDは物語の始まりであり終わりでもあった。何千年も同じ人と巡り逢うというなんともどこかで聞いたようなオチ(アニメ?)だったが、幼なじみとう設定のおかげか、うまくまとまっていて新鮮だった。
舞ENDが一番好きだったがよく覚えていない。後も良く覚えていない。
結局毒ガスはどうなったのかが一番気になる。