力を注ぐべきところを間違っているのでは、、、
まずシリーズ(なのか不明だが)前作に比べて絵が劣化。
同コンセプトで絵が劣化だと他で勝るものを用意しないと厳しいものがある。
立ち絵の用意されていない朝井さんの方がむしろ声だけで魅力を出せている点が哀しい。
突然出てきた1回きりキャラの絵の方が綺麗だと感じる事もあり、作りというか力の入れどころが良くわからない作品でした。
ターゲット層不明。
七瀬が多少マシだったくらいで、上司やらバーテンダーやらの主人公の周りの雰囲気も、絵もエロも全て働くオトナの恋愛事情の方が良かったです。上司の渋い立ち絵もあったし。
今回はそのあたりもカットしすぎで良さがない。骨格が出来上がっていないのにサブのエロで枠だけ稼げばいいかという印象を受ける大変残念な作り。
リリースタイミングによる数合わせと言っても言い過ぎではない。