短いながらも、プレイ内容は前3作に比べるとバラエティに富み、オカズとしては優秀な作品。
今作はシリーズ4作品の中ではHシーンの内容が自分的には一番好みだった。
CG枚数は他のシリーズと同じで全部で3枚。
プレイ内容は1枚目が植物触手にアナルを犯されるシーン。2枚目が騎士を人質に取られて口でオークのイチモツをご奉仕(緩めだが、ひょっとこフェラもあり)、3枚目が前と後ろの処女をオークに散らされるシーンと短いながらバラエティに富んだプレイ内容となっている。。
前3作がモンスターに力づくで犯される内容だったのに対し、今作では人質を取られる事により、嫌々ながらも自発的に奉仕するシーンもある。
力づくで触手に犯されるシーンの他に、人質となった騎士のためにオークに奉仕するという、聖女であるヒロインの人柄も上手く描写出来ており、素晴らしいプレイ内容となっている。
また、最後まで堕ちないのも個人的には非常に良かった。
原画は普段はVanadisでモンスター娘を描いているぶぶづけ氏が担当しており、CGのクオリティも素晴らしかった。