にやにやにやにやにやりんぐ
はじめに:80点と高い点数ですが廉価ゲーとしての評価です。
1巻の最後で今後どーなるの!?的な終わり方で気をもませてくれたので
楽しみにしてました>2巻
前作では亜美に罵られ、嫌われ、蔑まれの状態だったわけですが
2巻ではやっと仲が進展。典型的な萌え展開に終始ニヤニヤ。
まさに王道のツンデレゲー。
このゲームを高く評価するのは廉価ゲーなのにそれなりに萌え要素など
雰囲気づくりが上手だなと思わせられた事。廉価ゲーは濃いエロを入れつつ
短い時間という制限があるのでどうしても抜くだけ、みたいなゲームが
多い中できっちり萌えロゲーしてます。
一応続きものなんで是非前作からやって欲しいですね。ツンデリストな方にお勧め。