新着体験版をやってコメント

65空に刻んだパラレログラム (ウグイスカグラ) (2018-12-21)
部活モノ。力無い者が努力して勝利を目指す、と言うと聞こえはいいが、蓋を開けてみると陰惨なシーンが多くて読むのが辛くなってまった。もっと飴くれ、飴。煽られるのに弱い自分には向いてなかった・・・ぐぬぬ。体験版途中で断念。この先にカタルシスを得られる展開があるんだろうなってのは予想できるんだけど(あるよね?笑)、例え展開がそうなったとしても、これまでのストレスを吹き飛ばすほどの衝撃は無理だろうと。しこりは残るだろうと。曇りなく明るい未来を期待できなかった。良かった点・・・絵柄は好み。癖ある線のシャープさと肉の柔らかさが良い。BGMも安っぽくなくてよかったかな。最後に。ほたる先輩、好きです。あなたとチュッチュラブラブしたかった。
多分購入
85ラブコーディネーション! (しばそふと) (2018-11-30)
一時間半の長さ(エロシーン抜き)。「構わにゃい、大丈夫だ」ストーリーはテンプレだが、キャラが可愛さ満点で読んでいて楽しかった。巨乳+幼馴染+僕っ子の最強俺得属性コンボを持つ那緒、完璧生徒会長+萌えオタ+ポンコツのネタキャラにしてエロ要因でもある聖が特に良いキャラをしていた。主人公が割とウジウジしているところもあるが、それも甘酸っぱさのためと思えば許容範囲に収まり、不快感までは感じなかった。惜しむらくは立ち絵で、祈莉のおっぱいが大きすぎて少しバランスがおかしく感じられた。ただ、会話のテンポも良く、しかも着衣Hが多いとのことで、個人的に非常に期待したい一作であった。
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95アメイジング・グレイス -What color is your attribute?- (きゃべつそふと) (2018-11-30)
11時間弱ほど。体験版なのにミドルプレイス並みの容量があってヤバいと思った。キャラ良し、世界観良し、テンポ良し、絡み良しと、全てが良かった。鬱々としそうなストーリーの中でも、明るい作風を決して損なわないので非常に読み易くもあった。今からもうミステリーが楽しみで仕方なく、全裸待機真っ最中。あと、犯人予想は、本命ユネ、対抗コトハ、大穴キリエでファイナルアンサー。そして、推しキャラはすけべなサクヤ。あのおっぱいで犯人は無理でしょ。
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92アメイジング・グレイス -What color is your attribute?- (きゃべつそふと) (2018-11-30)
中々面白かった、当初梱絵りこ先生の絵だしまあ様子見かな...くらいだったものの、ストーリーも出来が良いな、と思い購入を決意。体験版範囲でも文量は多く、このペースで製品版も続いてくれるならば満足出来そうだと。始めの頃はちょっとくどく思えたストーリーも、物語の世界がある程度分かってからは一体となって楽しめた。作中の時期もクリスマスのアドベントということもあって11/30に始めたら楽しそう。それと他の方も仰ってますが全体的にシナリオ重視なのでイチャラブやHシーン目的では使えないと思う。最後のムービーは良かったですね、なんとなく察し付く感じではあったけど。自分も体験版段階では黒幕予想は《ユネ》ですかね、一番証拠として濃厚なのは先生ですがそれはミスリかなと。そもそも主人公とユネ以外の人間を飛ばせるのかな。#あめぐれクリスマスプレゼント
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90アメイジング・グレイス -What color is your attribute?- (きゃべつそふと) (2018-11-30)
すっごく面白かった。会話がオタ臭くない。ヒロインがテンプレじゃなくて魅力的。サクヤちゃんがスケベ
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75封緘のグラセスタ (エウシュリー) (2018-11-30)
悪くない。体験版部分だけだからなんとも言えないけど現時点で主人公に一貫性が見られるので悪くないと感じた。システム面についてはマジでパッドが使えることに驚いた。戦女神とかみたいに時間制限で陵辱あるよみたいなんだったら歓迎かな~最近の冒険譚みたいなのはなんかこう綺麗すぎてやっててつまらねーみたいな所が多いからそういうの求めてる。綺麗も汚いも合わせて初めて王道なんだと思ってるからその辺期待したい
様子見
65ココロが繋ぐ恋標 (KATE) (2018-11-30)
体験版:約2時間程度。【良かった点】CGは可愛くて良かった。また体験版だけでHシーンが4キャラ全員に本番1回ずつ収録、製品版でシーン数たくさんあるなら良質な抜きゲーにはなるかもしれない。【悪かった点】シナリオは全く期待できないと思った。色々と思うところがあったので以下に長々と書いてみるが、要約するとこのシナリオで製品版をずっと読むのはキツイと感じた(シナリオ気になる方は体験版やってみた方がいい)・・・以下、体験版シナリオで感じたこと:まず公式HPでは全く語られていないが、ヒロインの姫乃と真珠が普通ではない。ココロは幽霊ではなく虚次元生命体?らしく、姫乃はその生命体に関連する研究をしている秘密機関に所属?しているようだし、真珠はその生命体を害悪と認識しており独力開発した装置を使って出会って早々にココロを抹消しようとする(失敗するけど)、異常存在であるはずのココロの方がまだまともに見えてしまう不思議。私としては「ココロを軸にしたドタバタラブコメ」を純粋に期待していたが、このヒロイン2人の裏の顔がそれを邪魔をしないかとても不安(日向のみ普通の人だが体験版時点で他2人の画策に巻き込まれている)、かと思えば主人公の前ではひたすら甘いラブコメ展開するのでその感情が本音なのか主人公に近づくための演技なのか体験版ではイマイチ判断つかなかった。また件の2人は意味不明ワードを連発しまくるのでまず会話が理解できない(涼宮ハルヒシリーズで例えるなら、長門が専門用語使いまくって主人公に解説している状況にとても近い)。主人公はネガティブ思考の描写がとにかく多い(序盤はヒロインとの会話より多いかもしれない)、製品版では「主人公がダメ」のタグがつきそう。その他にもおかしな文章が多かった、あまり詳しくないことを詳しそうにそれっぽくテキトーに書いた感がする(この舞台って本当に普通の学校なの?研究機関じゃなくて?と何度も思った。) 例:①「真珠が優秀すぎて教師が匙を投げた」というワードがあるが”教師が学生に匙を投げる”って表現はさすがに教職者としておかしい。②姫乃との化学実験の授業にて、結果の精度向上のため勝手に材料分量を減らして試行回数を増やそうするが、材料も器材も時間も限られている授業でそれをやるのはおかしい(大学の研究ならまだしも、普通の授業は実験手法を学ぶのが主目的) ③真珠のお願いで虚次元場エネルギー観測器というトンデモ装置の動作プログラミングを主人公が手伝うことになるが、回路図とプログラムのソースをちらっと見ただけで主人公がプログラミングできるか判断できることが異常。(変な部品も使っているだろうし、ソフト開発依頼する前にハードについて説明するべき)
多分購入
85ココロが繋ぐ恋標 (KATE) (2018-11-30)
粗削り感は否めないけど、ヒロインたちはみな可愛いし、テキストは人を選びそうだけど自分にはかなり面白かった。でもこのメーカーさんが凄く不安・・・
様子見
85悪魔聖女 ~デーモンガール・ステップ~ (ソフトハウスキャラ) (2018-11-30)
ギャグにもエロにもシナリオにも特化しないため、ゆるふわ~な雰囲気の中で、常にゲーム性の優劣を審判されるメーカーの新作。どことなく空間の広がりを感じさせる出来で、ゆかり教育含めて面白そう。
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90アメイジング・グレイス -What color is your attribute?- (きゃべつそふと) (2018-11-30)
製作陣がりこさん、トムさん、しげたさんに加えボーカル佐倉紗織さんと、まさかの角砂糖のマジチャじゃんと、想い出補正で勝手にテンションあがりっぱなしです。体験版も個人的にかなり楽しめました。ネタバレムービーはみてません。作風が同ライター作の「もののあはれは~」に近いシナリオ重視の人を選ぶ作品だと思いますので、いちゃラブや絵買い目的の人は体験版をプレイされて検討されたほうがよろしいかと思います。
多分購入
85空に刻んだパラレログラム (ウグイスカグラ) (2018-12-21)
なんかもう大好き。全キャラ魅力的すぎてスポーツものとしてだけじゃなく群像劇としてもハマった。 逆に強烈にハマるヒロインはいなかったので、そこで-15点。エロゲなので攻略したいヒロインがやっぱり欲しい。 数年前に努力()のスポーツもの()にブチギレたのでその再来を恐れてたけどルクルさんを信じて良かった。アスリートへのリスペクトを感じる。あと今回は誤字脱字が気にならなかったのが凄い。凄くないけど凄い。 「なんで人間のそんなとこに肉があるんや」と思うことも多いけどやっぱりこの絵も大好きです。 エロゲ的楽しさは乏しいけど物語として心地よすぎるのでそのうち予約します。
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75家神女房 -イエガミニョウボウ- ~名無し猫又は神Tuber~ (Casket) (2018-11-30)
体験版プレイ時間:約1時間、収録シーン4つ目まで(全体の約1/3)。ヒロインはつるぺた猫又家神ひとり、個人的には前作の巨乳白狐よりポイントかなり高い。相変わらずCG綺麗だし、CV:花澤さくらさんの声も非常に合っていて良かった。ヒロインは自堕落な神Tuberという設定だが、ちゃんと朝飯準備しようと頑張ってくれたり、動画上げるのも実は不慣れだけど「何とか昔の恩人に自分を見つけて欲しい」という想いで一生懸命頑張っていたり、と総じて見ると健気で愛らしい。顕現してから十年程度と若い家神なので変に上から目線になっておらず、主人公と割と対等な立ち位置にいるのもいい感じだった。シナリオ的には猫又の”周りを発情させる匂い”のせいで序盤からエッチな展開が続き、恐らくは終盤までその流れでイチャラブしまくるだけで終わり・・・だと予想するけど、低価格抜きゲーと見ればシーン数も比較的多い(本番シーン6つ収録予定)ので十分元は取れる作品だと思う。
多分購入
80空に刻んだパラレログラム (ウグイスカグラ) (2018-12-21)
紙の上の時代から好きなゲーム会社。 シナリオ ココの会社の一番のウリだと思います。 絵 つばす絵っぽい何かだったけど、ちょっと前作からは変わっている感じ。あまり評判良くないけどパースが狂っているせいなのかな。ワザとというよりデッサン力が未熟な所以か。 回想絵の目は無駄に輝いているし。ま、好き嫌いが分かれる絵であるかもしれない。 音楽 いつもの感じ システム 相変わらず必要最低限しかない OP 紙の上を考えるとあるだけマシ 総評 最近はこの業界は衰退が激しいから妹ゲを出してくれるだけで良しとする。
多分購入
75封緘のグラセスタ (エウシュリー) (2018-11-30)
戦闘が長い。オート機能にスキル封印などできないとガス欠するので使えない。 ただ魅了など相手の行動を遅らせたりするのが楽しいので必要ないとは思うが。 パッドでプレイしてたが敵シンボルと接触する際バックアタック狙うならクリックが無難。 皆が待ってた強そうな主人公だが、エロゲなのに相変わらず性欲がなく流れでHするタイプなのが残念。
--空に刻んだパラレログラム (ウグイスカグラ) (2018-12-21)
体験版による雑多な感想。   スパルタ式エリート主義とそれへの反抗(としての競技を楽しむ主義と夢至上主義)、今は亡き聖者へその使徒達が抱く思慕の情による信仰共同体、そしてその聖者の生まれ変わり(夢見る凡人?にして努力の天才)、といった分かりやすい要素で話がスルスルすすんで行く読みやすい物語。まあ聖者信仰があくまで良いものとして描かれてたのはご都合主義的で気味が悪かったが。  ライターが持つ元来の人の悪さが偶にひょこっと顔を出しては、それに対して後から補正をかけて青春ものとしての体裁を保つ平仄を整える、といったことをしている印象があり、なんだかそのぎこちなさが微笑ましい。 運動競技の話なんだから、絵もシナリオも演出も、もっと動的な魅せ方をしてもいいと思う。特に絵と演出はギャグみたいになってる。 競技シーンの文章は、敵プレイヤーの意想外の行動をする、の繰り返し。  主人公が競技者ではなく指導者的位置にいるのはいいが、話の主軸が結局、ヒロインの競技者としての自己実現で、コーチングが話の軸にないからか主人公がドラマの動機を持っていない。おそらく主人公なしでもあんまり変わらない話が出来るだろう。trueルートで宝生歩が後退し、真の主人公が出てくるのかな?   夢と青春って言葉は使い勝手がいいんだなあ。 彼杵柚は前向きなキャラってことなんだろうが、なんだか不気味で人間味を感じないと思うのは私だけだろうか。なんかずっと正しいこと(というか作品の中では正しいとされること)を言ってた印象。 チーム内の紐帯が形成されるのが、一足飛びで進んでいて、早すぎる感じもする。聖者信仰のご利益か。 登場人物たちは、夢だ青春だ煌きだ空を飛ぶ素晴しさだ、とはしゃいでいるのだが、その素晴しさというのがよくわからなかった。 あんまり関係ないけどタッチと名門第三野球部を連想した。
多分購入
80アメイジング・グレイス -What color is your attribute?- (きゃべつそふと) (2018-11-30)
総プレイ時間 : 7h / 面白くなってきた時間 : 5h / Hシーン 0回  開始~5時間→60点 5~7時間→65点 ネタバレムービー→80点。かなり多い日常シーンは中の下くらい。特に《キリエ》が出てくると面白くないギャグになる。物語が動き出すのに5時間かかる超スロースターターシナリオであり、伏線らしきものはいくつかあるがまだ「点」でしかなく「線」になっていない。ミステリー物を名乗るには探偵役の主人公の頭の悪さも気になるところ。正直ゲーム本編だけなら期待値より下でした。しかし最後のネタバレムービーが全部持っていった。このプロモーションを考えた人はGJです。犯人当ては「外への憧れ」「美術意欲」の点で仲間外れの《ユネ》に1票。#あめぐれクリスマスプレゼント
様子見
65空に刻んだパラレログラム (ウグイスカグラ) (2018-12-21)
総プレイ時間 : 8h / 面白くなってきた時間 : 4h / Hシーン 0回  ブラック企業ではなくブラック部活。「いかに相手の心を折るか」に特化した過酷な鬼シゴキとイジメに耐え続ける人間ドラマ。「100点取られても1点でも取り返せば私たちの勝利」理論は屁理屈でしかない。キャラクターは多いが「第一思想」か「第二思想」の2パターンしかなく、主人公や《ほたる》は上から目線で語り出す「第一思想」。シナリオの展開もワンパターン気味。スポーツシーンは典型的後付けじゃんけんバトル。最初から「マルチ視点」と「過去回想」を乱発しすぎで主人公の存在価値が皆無なのが最大の欠点。過去作にあったような「物語の意外性」は皆無。「伏線回収」が大好きな者としては求めている方向性とは違った。
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--封緘のグラセスタ (エウシュリー) (2018-11-30)
どうみてもモブみたいな男キャラまで仲間にできたり、発生条件やクリア条件を結構考えながら探さないといけないクエストとか色々もう大好き。アイテム整理は結構面倒だし、体験版範囲だと気に入ったキャラいないし、条件見つからないとチクショーってなるけど、うん。非常に楽しかった。
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90空に刻んだパラレログラム (ウグイスカグラ) (2018-12-21)
いや~スポ根やってるねぇ! シナリオ:ルクルなのでもっとイヤらしい展開かなぁと思っていたが、意外と正道なスポ根だったので驚いた。 演出面の至らなさにも度肝を抜かれたよ……せめてSEくらいは入れよう。前作は静的な物語だったからまだ良かったが、今回はスポーツという動的なシナリオなんだから。いくら文章が巧くても表現には限りがあるでしょ。テキストと音声が合ってない箇所結構あったし。――でも買うけどナ!

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