QUINCE SOFT

amazon
中央値80
標準偏差11
データ数95
総データ数131
総ユーザー数101
期間2017-09-29 ~ 2017-09-29

発売ゲーム一覧

No. イメージ ゲーム名 発売日 中央値 標準偏差 データ数 プレイ
時間
中央値
1 amazon もののあはれは彩の頃。 2017-09-29 80 11 95 20

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発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1000
90~9911
80~8945
70~7932
60~692
50~592
40~492
30~391
20~290
10~190
0~90

コメント

80もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
「京都」「双六」「人の縁」「仏教観」等々を過不足なく丁寧に織り交ぜて作られた力作。取材量が半端ないという印象を受けました。 → 長文感想(6352)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 23h / 面白くなってきた時間 : 10h
87もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
声を上げて泣いたり、心に突き刺さるシーンがあった訳じゃない、でもシナリオがひたすらに読んでて面白くて、時間を忘れて夢中でプレイしてました・・・・・二重三重に張られた伏線にキャラ同士の駆け引きに双六の先を読ませない展開・・・黒幕は分かりやすかったけど最終戦は自分の予測を遥かに超えた熱いバトルが見られて俺は満足です。これぞ2017年のダークホース。琥珀ちゃんが好き
84もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
萌え路線のキャラデザとは裏腹に個性的なシナリオが光る秀作 → 長文感想(683)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 24h / 面白くなってきた時間 : 2h
92もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
秋の京を舞台にした双六の盤面上、少女らは踊らされ、同じマス目で遭遇すれば、少女達の物語と物語の命をかけた激突が始まる。 → 長文感想(3204)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 30h / 面白くなってきた時間 : 1h
75もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
世界設定や双六のゲーム性がよく練られて作られていて、序盤~中盤までは楽しく読み進められました。また掛け合いや地の文の言葉選びが独特で(ランプつながりで朱門ちゃんっぽい?)、双六という旧日本的な世界観に合ってるなぁと感じました。 ただ終盤、登場人物の心情の変化が急だったり、ラスボスやクナドの正体なども伏線なく急に明かされたりと展開にあまりついていけませんでした。EDムービー後の話もそれまでの決意を無にするようなご都合主義で??となってしまいました。 オチさえ納得できれば良ゲーだったんですが…。しょうがないので琥珀ちゃんで一生ブヒブヒしてます。
総プレイ時間 : 20h
76もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
お巡りさん、犯人はコイツです → 長文感想(145)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 25h / 面白くなってきた時間 : 3h
85もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
共通ルートを根気よく進めていると最後にハッとなるような驚きが。
総プレイ時間 : 20h / 面白くなってきた時間 : 15h
83もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
自分ですごろくできると思ってたからちょっとテンション下がったけどシナリオが良くて楽しめた。ヒロインもかわいいが大誠好きになるよこれ。あとアナ拡見たいっすねえ…。
90もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
90点をつけたのは初めて
面白くなってきた時間 : 2h
91もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
遍く時に縁を結びて――一度は解けてしまった縁を再び繋ぎ合わせ、そして新たな縁をも結んでいく。一部作りが雑な面もあるものの、舞台や史実などの設定は最大限に生かし、記憶をなくしてもう一度やりたくなる位には緻密な伏線、わかっていても熱くなる展開や詳細なキャラの心情描写などにより物語に最大限没入することが可能な傑作設定伏線キャラゲーです。イチャラブ分は確かに不足気味ですが、捨てキャラがいないシナリオゲーとして考えれば本当に買い、選択肢の方式とも相まって初心者にも古参勢にも勧められる作品となりました。設定フル活用の現代語訳された仏教説話的エロゲ、とくとご覧あれ。長文最初はネタバレなし。で、FDはいつ出すんですか? → 長文感想(53067)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 18h
88もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
めちゃくちゃ綺麗にまとまっている作品 → 長文感想(49)
79もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
主人公が好きになれなかったけど、かなりおもしろかったです。次回作待ってます。
総プレイ時間 : 10h / 面白くなってきた時間 : 1h
80もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
一味違った世界観の作品でした。キャラも可愛いので大満足!
88もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
2017年のダークホース。全体的に高水準で、男キャラの顔が適当目なことと、各ヒロイン個別が短いこと以外に目立った欠点がない。シナリオも独特な題材を見事に扱っていて、どんどん読みすすめたくなるような内容で期待以上だった。それだけに、数少ない欠点である個別の短さが際立ってしまっている感が否めない。
総プレイ時間 : 18h / 面白くなってきた時間 : 1h
82もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
可愛い絵柄とランプの姉妹ブランドということで、ほんわか和モノかなと思っていたら、普通に人死にが出たり色々あったりでシナリオゲーといった方が適切な様相。まあ折角暖簾分けしたことだし、本家に出来ない事やるのは良いと思います。 → 長文感想(1929)(ネタバレ注意)
70もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
学園と萌え絵のテンプレ的な設定に見えて恋愛に関するテキストが最小限になっていて第一印象とは違った。 → 長文感想(533)(ネタバレ注意)
73もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
「和風伝奇」と「TRPG」を組み合わせた意欲作。キャラクターがみんな個性的で、ボードゲームと世界の謎解きのバランスが良く飽きないシナリオゲーになっている。また「縁」をキーワードにした作品のテーマ性も意外としっかりしていて感心した。ご都合主義設定がめっちゃ多く決して満点のエロゲーではないが、今のエロゲーに退屈を感じる人には是非やってほしい。なお攻略難易度は普通の紙芝居ゲームと同じくとてもとても簡単。 → 長文感想(7185)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 18h / 面白くなってきた時間 : 1h
80もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
話の始めから謎が渦巻き、先が気になるストーリ。非常に読みやすい。 でも、それよりも良いのは人物描写の丁寧さ。 → 長文感想(535)(ネタバレ注意)

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