QUINCE SOFT

amazon
中央値78
標準偏差12
データ数51
総データ数82
総ユーザー数54
期間2017-09-29 ~ 2017-09-29

発売ゲーム一覧

No. イメージ ゲーム名 発売日 中央値 標準偏差 データ数 プレイ
時間
中央値
1 amazon もののあはれは彩の頃。 2017-09-29 78 12 50 20

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発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1000
90~995
80~8917
70~7922
60~693
50~592
40~492
30~390
20~290
10~190
0~90

コメント

70もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
学園と萌え絵のテンプレ的な設定に見えて恋愛に関するテキストが最小限になっていて第一印象とは違った。 → 長文感想(533)(ネタバレ注意)
73もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
「和風伝奇」と「TRPG」を組み合わせた意欲作。キャラクターがみんな個性的で、ボードゲームと世界の謎解きのバランスが良く飽きないシナリオゲーになっている。また「縁」をキーワードにした作品のテーマ性も意外としっかりしていて感心した。ご都合主義設定がめっちゃ多く決して満点のエロゲーではないが、今のエロゲーに退屈を感じる人には是非やってほしい。なお攻略難易度は普通の紙芝居ゲームと同じくとてもとても簡単。 → 長文感想(7185)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 18h / 面白くなってきた時間 : 1h
80もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
話の始めから謎が渦巻き、先が気になるストーリ。非常に読みやすい。 でも、それよりも良いのは人物描写の丁寧さ。 → 長文感想(535)(ネタバレ注意)
95もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
驚いた。ここまでのストーリーは他では味わえない。 → 長文感想(50)(ネタバレ注意)
85もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
あらすじに双六を持ってきた段階でドキドキが止まらず購入を決めていた作品。 → 長文感想(713)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 25h / 面白くなってきた時間 : 1h
83もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
ものすごく惜しいけど、よくこんな難しい作品を作ってくださいました。 → 長文感想(545)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 20h / 面白くなってきた時間 : 2h
85もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
上手に混ぜたなという印象。システムは確かに理解しにくいところもあるし戸惑うこともあったが斬新かつストーリーも丁寧でよかった。惜しむらくは地の文かな、読みにくい印象があった。キャラもかわいいし最近の作品のなかでかなり高評価
91もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
強烈に人を選ぶ文体で構築されてはいるが「縁」と「双六」をテーマにここまで物語を構築した手腕に脱帽 → 長文感想(1674)(ネタバレ注意)
65もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
可もなく不可もなく → 長文感想(412)
面白くなってきた時間 : 1h
40もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
(GiveUp) システムを一発で理解できる人間がたぶんいない・・・ → 長文感想(51)
総プレイ時間 : 5h
85もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
久々に色々と雑学を吸収出来る作品だった。先の見えない展開が続くので中々やめどきを見つけるのが難しい。 → 長文感想(824)
総プレイ時間 : 25h
75もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
続きが気になる展開で、最後までプレーできた。でも面白かった?と聞かれると、ちょっと微妙。そんなゲームです。
面白くなってきた時間 : 2h
79もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
ご都合主義の塊である琥珀を除けば想像以上にシナリオが面白かったが、絵から想像するようなイチャラブはないに等しいので注意 → 長文感想(1331)(ネタバレ注意)
面白くなってきた時間 : 2h
79もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
シナリオはとても楽しめました。萌えゲーとしては…うーん → 長文感想(1268)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 30h / 面白くなってきた時間 : 4h
71もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
双六を通した参加者同士の掛け合いやシナリオは良かったです。ただ、この双六自体の起承転結、特に起と結には不満が残ります。 → 長文感想(415)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 24h / 面白くなってきた時間 : 3h
78もののあはれは彩の頃。 (QUINCE SOFT)
双六パートのシナリオはしっかり練りこまれていて読んでいて楽しかった。反面でヒロインとの甘い時間はとても薄味。 → 長文感想(3023)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 20h / 面白くなってきた時間 : 3h

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