しろにゃん

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中央値60
標準偏差15
データ数31
総データ数54
総ユーザー数27
期間2014-11-21 ~ 2015-08-21

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発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1000
90~991
80~891
70~796
60~699
50~599
40~494
30~392
20~290
10~191
0~90

コメント

70どこでもチンチン (しろにゃん)
エロ良し、シナリオ良し、だがシステムが駄目 → 長文感想(547)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 2h / 面白くなってきた時間 : 1h
58どこでもチンチン (しろにゃん)
抜きゲーであるにも関わらず、本番は後半までお預けな上、シーン数の割合も低い怪作。いくら低価格帯とはいえ、最低限のシステムは欲しいなと思いました。
48どこでもチンチン (しろにゃん)
題名からして自分好みのバカゲーに違いないと思って購入。絵と発想は良いゲーム。絵買いはアリだと思います。ただですね…制作者は自分でプレイしてみて欠点を感じないんでしょうか。。。 → 長文感想(204)(ネタバレ注意)
総プレイ時間 : 2h
35お兄ちゃん。あのね 甘えかたおしえてっ☆ (しろにゃん)
まぁ、ネタとしてはいいんじゃないですかねぇ・・・・。細かいところは言いっこなしで。
72どこでもチンチン (しろにゃん)
抜きゲだと思ったらただの短いよく分からんゲームだった。
65どこでもチンチン (しろにゃん)
しろにゃんがまたしてもやってくれました。「主人公が射精をすることで三日前の世界に戻る」の次は「いつでもどこでも挿入可能な四次元オナホール」。『どこでもチンチン』という某国民的アニメの某ひみつ道具をそこはかとなく思い起こさせる挑発的なタイトルといい、一見するとどう考えても馬鹿馬鹿しい感じなのだが根幹にあるストーリーはいたって真面目。このチグハグさこそが本ブランドならではの魅力だと思う。果たして不器用な少年少女が時空を超えて繋がり始まる恋の行方は…。 → 長文感想(4600)(ネタバレ注意)
65どこでもチンチン (しろにゃん)
素晴らしい発想だが、セックスは終盤までお預けだったため物足りなく感じた。作中に登場するアイテム「どこでもチンポ」にはポテンシャルを感じる。
60ホワイトループ 君に会うために僕はイクッ! (しろにゃん)
「主人公が射精をすることで3日前の世界に戻る」という馬鹿馬鹿しいけどちょっと面白そうな設定に釣られてつい買ってしまったが、その中身は「見所のある」クソゲーだった。2014年発売とは思えないほどの劣悪なシステム周り、突っ込まずにはいられない主人公の独白部分、擬音が満載のエロテキストなど、どう取り繕っても駄目なのだがそこに笑ってネタにできる要素を多分に含んでいて、後半はそういった要素とは反した意外と悪くないストーリーの出来に感心する。(それでも冷静に考えると決して良くはないのだが。)そんな二つの楽しみ方ができる優良なクソゲーではあると思う。恐らく2014年最後に発売されたであろう、この愛すべきクソゲーがこのままひっそりと埋もれていくのは些か忍びないので、長文部分ではそのクソゲーたる所以を詳細に書き記していく。 → 長文感想(10860)(ネタバレ注意)

レビューサイト一覧

  1. 80点 どこでもチンチン : 今更だけどエロゲしようぜ! (__)
  1. 40点 多汗少女 ~あなたへの気持ちで溢れちゃう~ : 明日祝詞 (__)

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