CORE-DUSK

CORE-DUSK(解散)
amazon
中央値70
標準偏差9
データ数12
総データ数19
総ユーザー数11
期間2006-08-25 ~ 2008-08-08

発売ゲーム一覧

No. イメージ ゲーム名 発売日 中央値 標準偏差 データ数 プレイ
時間
中央値
2 amazon メサイア ~パラノイア・パラドックス~ 2008-08-08 65 8 4
1 amazon メサイア 2006-08-25 74 7 8

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発売ゲームの中央値と標準偏差の変遷

X軸はゲームNo.です。発売ゲーム一覧のNo.に対応しています。
データ数が5以上データを抜き出してグラフを生成します。

得点分布

状況度数グラフ
1000
90~990
80~891
70~797
60~693
50~591
40~490
30~390
20~290
10~190
0~90

コメント

89メサイア (CORE-DUSK)
最近ミドルプライスのBLゲームが増えてきましたが、ミドルプライスBLゲームの鑑と思えるのが、かなり昔に出たこのゲームだと個人的に思っています。攻略キャラが二人しかいないゲームですが、CARNELIANさんの立ち絵や原画が美しく目をひき、作品全体に渡って耽美で退廃的な世界観が細部まで徹底されて構築されています。館という閉鎖された空間の中での主人公と攻略キャラ二人との三角関係が世にも美しく妖艶に映り、中毒性があります。人によっては地雷となる設定の数々までもが美しく昇華され、このゲームの魅力の肥やしとなる不思議なゲームでした。このクオリティーであれば、ミドルプライスゲームであっても満足できるのですが。。(長文感想は無しです。間違って入力) → 長文感想(2)
面白くなってきた時間 : 1h
71メサイア (CORE-DUSK)
雰囲気はとても良い感じでした。絵も流石です。シナリオも鬱でしたがしっかりしていて良かったです。しかし、後半は世界観がかなり狭く感じてしまい僕にはちょっと窮屈でした。遼太も好きになれず・・・。あとメイン三人以外にも声が欲しかったです。
73メサイア (CORE-DUSK)
通常版の値段で換算するならば妥当なのかもしれないが、やっぱり攻略対象二人は物足りない。システム周りは非常にレベルが高かったです。特に回想シーンは、ほぼ全部のシーンが反芻できるようフローチャートでまとめられていて便利でした。 → 長文感想(603)(ネタバレ注意)

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